顔の骨格を小さくするには?日本人と韓国人の骨格の違い?

この記事は3分で読めます

小顔って憧れますよね!
やっぱりスタイルもいいし
何より可愛く美しくかっこよくなれるし…
でも自分は小顔じゃないから…と
諦めていませんか!?

 

 

小顔を小さくするには骨格を小さくすればいい!
ということで顔の骨格を小さくするには
どうすればいいのでしょうか?
またお隣韓国の韓国人は日本人と似ている~なんて言われていますが
日本人と韓国人の骨格の違いって何かあるのでしょうか?

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顔の骨格を小さくするには?

小顔になりたーい!
と思っていても小顔になれるわけでもありませんし
ダイエットとはまた違って
骨格など本来持っているものの影響が強いため
小顔なんてむりむり、と諦めてしまいますよね。

 

 

小顔といえば芸能人
実際に小顔の芸能人に会ったことがある!という人は
皆顔の小ささに驚いています。

 

 

小顔だとスタイルもよく見えますし
なにより可愛くかっこよくと
容姿全体も引き締まって見えるため
憧れている人は多いでしょう。

 

 

顔を小顔にするためには
顔のむくみをとったりすることで
小顔になることはできるものの
元々ある骨格がある以上
個人差が大きくでてしまうのも事実。

 

 

家系的に骨太であるとか
顔の骨格が残念ながら大きめである
という人にしてみれば
顔のむくみをとったからといって
理想の小顔を手に入れることは
難しいかもしれません。

 

 

じゃあ骨格を変えるとなると
もう整形しかなのかな…?
なんていう考えが出てきてしまうのも
当たり前でしょう。

 

 

しかし、実は顔の骨格を変えることができるって
ご存知でしたか!?

 

 

もちろん限界はあるので
自由自在に顔の骨格をクリエイト
なんてことは難しいかもしれませんが
顔のむくみとり、骨格を小さくする
ということを合わせてやれば
小顔になれるのも夢じゃないのです!

 

 

そもそも顔の大きさを決めるのは
骨格だけではなく
先ほどもいったようなむくみだったり
顔のついている脂肪だったり
様々なものが合わさって顔の大きさが変わっていきます。

 

 

そのため、骨格を変えたいと思う前に
自分の顔にむくみはないか
余分な脂肪がついていないか
ということをチェックすることが大切です。

 

 

むくみ=脂肪でもないため
たとえむくみを取る努力をしても
無駄な脂肪がついていれば効果が実感できないのも当然です。

 

 

では早速顔の骨格を小さくする方法を見ていきましょう。

 

 

用意するものは特になく
自分の両手を使っていきます。

 

 

顎の骨に当たる部分を
両手の手首を使って垂直に押していきます。
ちょうど両手で頬杖をつく感じでやれば
わかりやすいでしょう。

 

 

強めに押して、5~10秒ほど。
これで基本的な骨格を小さくする方法は
終わりとなります。

 

 

すごくあっという間ですよね。
これを毎日続けていくことが
骨格を矯正することに繋がるので
長い目でみて続けていきましょう。

 

 

また骨格が歪んでいると
顔が大きくなってしまうため
歪みをとり、骨格を変えるのも
大切です。

 

 

歪みの主な原因は筋肉の衰えとなるので
あ行を大きな口をあけて言ってみるストレッチや
舌をつきだして、右回り、左回りと
ストレッチをするのも効果的。

 

 

大きく口をあけたり
大きな動作を心がけると
顔がどっしり疲れてくると思いますが
それだけ顔の筋肉が衰えていたという証拠であるために
こちらも合わせて続けていきましょう。

 

 

また日頃から表情に気を使う
笑うように心掛けるのも
顔の筋肉を鍛える方法です。

 

 

一瞬で小顔になる方法はなく
しかも骨格を変えていくというのは
かなり時間がかかることと思ってやったほうが◎。

 

 

それでも続けていくことで
骨格も徐々に変わってくるため
小顔を目指して頑張っていきましょう。

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日本人と韓国人の骨格の違い?

日本人と韓国人って
顔が似ていると言われることも
多いですよね。

 

 

実際韓国人にいたっては
整形大国とも言われているだけあり
目もぱっちり、鼻も高く
骨格も削って小顔
というのが増えてきているため
似ていると言うのは難しいと思うことも
あるかもしれません。

 

 

しかし整形をしていない人を見て見ると
確かに似ているようなそんな感じがしますよね。

 

 

そこで気になるのが
日本人と韓国人の顔の骨格の違い

 

 

パッとみてみると
日本人も韓国人ももともとは骨格は同じで
文化などの違いによって
少し違いが出てきている
という感じがするでしょう。

 

 

しかし決定的な違いがあるようで
頭蓋骨の真上から観察をしてみると
タテ・ヨコの比率が大きく異るようなのです。

 

 

もちろん日本人、韓国人誰もが当てはまるというわけでもなく
それぞれの国に渡航して、子孫を残している人もいるため
一概にそうとはいえないものの
大きな違いは比率のようですね。

 

 

日本人はタテとヨコの比率はほとんど一緒ということに対し
韓国人はタテのほうがヨコと比べるとやや長いということ。
顔の骨格に違いがあるということは
あまり知られていないことかもしれませんね。

 

 

もし身近に韓国人の知り合いがいるのであれば
本人協力のもとで実際に調べてみて違いを知ってみるのも
いいでしょう。

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